海外で初産を経験した時の苦労

あたいがお産で大変だったことは第三国(米)でのお産だった結果、一年中で退院させられたことです。
海外では日本のように1週も入院させてくれたり、御祝食膳が出たりしません。
基本的に適当の保険に入っている人だけが来る見方なのですが、受胎は病じゃないので出産しても
産まれたら一泊だけさせてくれて、問題なければすぐ退院。でも国中と同じぐらい保険に入ってても取られます。
初めてのお産で、赤ちゃんの抱っこのメソッドも思い付か、授乳もやっと、陳述もいまひとつ理解できていない時だったので
はたしてわめきそうでした。国中と同じで1週ぐらい入院とれるものだとしていたので。
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私の場合は夕刻にお産したのでかろうじてひとまず2泊出来ているのですが、でも何も知らないわからないとおり
退院させられていらっしゃることに変わりはありませんので、これから先の不安も人一倍でした。
ナースさんも病院も産まれたときはニコニコとおめでとう感覚満開でしたし、常に笑顔で話しかけてくれたり
やさしかったのに、男性が来てアッという間に退院だよというときは医院の使用人皆が鬼に見えました。
日本でも度合がよければ4日ぐらいで退院できるとかはあるそうですが、でも一年中よりは楽です。
結構男性も私も初めての赤ちゃんだったので苦労しました。
あまりにも何も分からないけど、産まれたばかりの新生児を連れて帰国することも出来ず、国中からマミーに来てもらうのも
申し訳なかったし切符代も厳しくつきましたけども、それ以外の手が無く、来てもらって何かと教えてもらって
ついになりましたけど、実際出産して直ぐ退院というときは意識が真っ白になりました。

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